<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>中学入試の過去問に挑戦！</title>
	<link>http://www.steward-research.com</link>
	<description>中学入試の過去問ってどのくらい難しいの？</description>
	<lastBuildDate>Fri, 21 Nov 2008 00:18:05 -0600</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>中学入試の過去問が出来ずに焦ります。</title>
		<description><![CDATA[つい先日運動会だったと思っていたら、季節はもう冬へと突入しようとしています。
私の実家は雪国なのですが、今朝「雪が積もってきたよ～」と携帯電話に写メが送られてきました。
おお、白い！！
実家の周りには生垣がしてあるのですが、生垣にこんもりと雪が積もっています。
この積もり具合・・・本格的な積雪です。
実家の地域の雪は湿気を多く含むせいか、ある程度の降雪量のときの雪の積もり方は、丸っこく積もっていくのです。
早速娘にこの雪景色の写真を見せてあげると・・
「わぁ、白いね。私昨日遊んだよ！！」
ん！？
それは昨シーズンの話ではないかい？
まだまだ時間の流れが不思議の国のアリスちゃんのようです。
はりきって手袋を上手に探し出してきて無理無理手にはめている姿に、今週末遊びに行こうかな。
なんて思ったりもしています。
とすると、タイヤにチェーン必要になってくるよね～。
今年はパーキングエリアに手伝ってくれるやさしい人はいるかな。
勿論中学入試の過去問はもっていきますよ。
それにしても中学入試の過去問がなかなかはかどりません。
うー焦る・・・・。
入試まであとわずかの季節ではありますが、実際に入試を受ける受験生の子供が私のように入試の過去問にお手上げ状態だときっとすごく焦るだろうな。
そういう時、大人はどのように接してあげればいいのだろう。
けなす？励ます？志望校を変えさせる？
どれもいまいちぴんとこないのは、私がまだ実際に入試を間近に控える受験生の親ではないからでしょう。
せめて、中学入試の過去問が解けなくて焦る気持ちだけは分かってあげたいのでこれからも入試の過去問で分からなくて悩んでも、それを子供のためと受け入れていきます。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/15</link>
			</item>
	<item>
		<title>入試に対する意気込みが過去問への意気込みになる？</title>
		<description><![CDATA[季節はすっかり秋ですね。
先週末はドライブがてらコスモス畑をみに行ってきました。
タイミングよく天候にも恵まれたので、秋独特の高い空にうっすらとかかる筋雲、コスモスのグリーンとピンクが美しいコントラストになっていて、思わず子供よりも景色をバシバシデジカメで撮っていたくらいです。
(;￣ー￣川
その前の週には、幼稚園の運動会があって、パパはビデオ撮影の場所取りに、私はなかなか起きてこない娘を必死で起こして、運動会が無事最後までできるようにとせっせと髪の毛をやる気が起きるようなデコレーションに・・・。
運動会の結果は・・・
行進の時はビデをを撮っている私を見つけて、手を振ってみたり、笑ってみたり余裕でいるから、「成長したものだなo(TﾍTo) 」
なんて感慨深げに涙ぐみながら、ビデオ撮影。
次の全員体操では、ワンテンポずれながらも楽しそうに踊っている娘に、笑いながらもまた涙。。。
涙しているうちはまだいいのですが、年少児の体操あたりから娘の雲行きが怪しくなってきて・・・・
後半は娘が泣いてぐちゃぐちゃに。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡
そうなると、こっちは泣くんじゃないと遠くからハラハラとして遠巻きに見ているしかできません。
なぜ遠巻き？見つかると、私のところへ来てしまう恐れがあるからです。
プログラムがどんどん進行していく中、出番でなくても、園の影の遠くの方から娘の泣く声が・・・
泣き虫だから、のどが鍛えられちゃってます(;￣ー￣川
運動会の過去問とかあったら予習させておきたかった程です。それでなかったら、運動会の家庭教師か。
そんなこんなで週末はずーっとイベント続きで平日はそのビデオ編集やら何やらで中学入試の過去問を解いている余裕が全くありませんでした。過去問を解くどころか、過去問を開くことすらしませんからね。(;￣ー￣川
でも、世の中の中学入試を目前に控えている小学６年生たちは、秋のイベントに参加しながらも塾や家庭教師に勉強を見てもらい、過去問をこなしているのだから、すごいよね。
やっぱり過去問に取り組む意気込みが違うのかな。
「イヤイヤ過去問への意気込みの差よりも年の差でしょ」
旦那が横から過去問に取り組まないで言い訳している嫌味を言ってきます。
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/14</link>
			</item>
	<item>
		<title>夏休み明け過去問出来ない！？</title>
		<description><![CDATA[２学期が始まってすでに３週間。
小学生の皆さんはもう夏休みボケなおってるでしょうか。
我が家の子供もようやく夏休みボケから立ち直って、元気に通園バスに乗ってくれるようになりました。
夏休み明け初日なんて、私の手を握り締めてなかなかバスに乗ってくれません。
結局最後は保育士さんに抱えられてバスに乗って行きました。
次の日も、また次の日も。
１週間くらいかかりましたよ～。
ほかのお友達はみんな元気にバスに乗って行ってくれてるのに、どうして！？
と悩んだりもしたのですが、個人差がありますから、仕方ないですね。
泣きじゃくる子供に動揺して、しばらくは過去問するどころではありませんでしたが、今ではすっかり元気に「バイバイ～」とバスに乗ってくれるので、安心して過去問に取り組んでいます。
冬休みは大丈夫かな。
また過去問どころじゃなくなっていたりして。。。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/13</link>
			</item>
	<item>
		<title>テレビで見れる中学入試の過去問</title>
		<description><![CDATA[最近のテレビ番組で、いろんな分野の先生が、小学生レベルの様々な問題をとても面白おかしく、大人でも楽しめるものとして放送しているものがたくさんあります。
中には、実際の過去問を大人が解くなんていうものもありますよね。
子供でも大人でも、ただ活字を読んでいるだけよりも、映像を通して覚えるとより鮮明に、長く記憶しているものです。
「テレビを見る暇があったら勉強しなさい」と子供を叱るのはもう古いですよ。
中学受験で「あの時のテレビと同じことが出たよ」となることだってあるのです。
それに、子供も勉強のリフレッシュになるのではないでしょうか。
リフレッシュしながら勉強できるなんて、一石二鳥ではないでしょうか。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/12</link>
			</item>
	<item>
		<title>中学入試の過去問から出題の傾向を探る</title>
		<description><![CDATA[中学入試の過去問題を解いていると、その中学の出題の『クセ』とゆうものが見えてきます。
中学受験までの追い込みにかかっている受験生には、なかなか見つけにくいところかもしれません。
そこを教えてくれるのが塾かもしれませんが、ここは、ひとつご両親が見つけてあげると、サプライズになるのではないでしょうか。
「えっ！！お父さん（お母さん）何でそんなことわかるの？」
ちょっと見直してくれるかもしれませんよ。
でも、中学入試問題は難しくてちょっと・・・。となるのが悲しいかな現実ですね。
ただ「勉強しなさい」というだけではなく、子供が今やっている勉強は難しいんだということを身をもって理解してあげるだけでも、十分ではないでしょうか。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/11</link>
			</item>
	<item>
		<title>低学年の中学入試対策勉強</title>
		<description><![CDATA[では、中学入試の過去問をするにも及ばないような小学校低学年児はどのような勉強をしていけば良いでしょうか。
小学校低学年児では中学受験とゆうものをあまり意識せず、毎日勉強することを習慣づけてあげればいいそうです。
ただ、将来塾へ通うことを考えて、学校の授業だけでは塾のレベルとの差につまづきかねないので、国語と算数だけ、学校の授業の進度に関係なく勉強できる漢字ドリルや、計算ドリルなどを１日1～2Ｐやるようにしておくと良いそうです。
私が小学生の頃は、ゆとり教育など存在もせず、土曜日も半日だけではありますが、授業がありました。
たしかに、社会福祉活動などは、子供にとってとても大切な授業だと思うのですが、土曜日のわずか半日等が、将来大きな学力ロスになってくるのであれば、復活してほしいものですね。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/10</link>
			</item>
	<item>
		<title>中学入試の過去問に挑む時期</title>
		<description><![CDATA[中学入試を受ける子供たちは実際に中学入試の過去問をいつ頃から時始めればいいのだろうか。
それは小学６年生で十分です。
どんなに成績の良い子供でも、５年生では習っていない問題が沢山出てきてしまい、自身を無くしかねません。
従って、中学入試の過去問を解くのは、小学６年生で十分のようです。
しかも、１学期は、実際の試験形式のようにするのではなく、あくまで志望校の問題の傾向を知るために行うべきです。
なぜなら、その時点でも、まだまだ中学入試を受ける実力にはまだ達していないといって過言ではありませんから。
下手に中学入試の過去問が出来ないとあおると、子供のやる気を無くさせるだけですよ。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/9</link>
			</item>
	<item>
		<title>中学入試の過去問＝得意分野と不得意分野＝</title>
		<description><![CDATA[旦那と二人で中学入試の過去問に取り組んでくると、はっきり分かってくるのが、得意分野と不得意分野。
ここでやはり、男と女の差が出てくるのか、私が得意な科目が国語であるのに対して、旦那は算数。
私が苦手な科目が算数なのに対して、旦那は国語。
わたしはどうも、数字が苦手なのよね。
世間一般の男女とそう変わりありませんでした。
なのに、何故経理は女性事務員が多いのだろう。
昔営業事務していた頃、顧客空の要求で、端末が勝手に作成してくれた請求書をエクセルで作成し直ししていたんだけど、必ず数字の間違えがあって、２回は作成し直ししていたな。
その時の教訓は、『疑うならまず自分』『ダブルチェックで安心するな』
です。
それでも、間違えてたなー。よくクビにならなかったものだよ。
（上司はクビにさぞやしたかっただろうな）
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/8</link>
			</item>
	<item>
		<title>中学入試の過去問＝学校と塾のレベルの差＝</title>
		<description><![CDATA[ちまちまと旦那と二人で中学入試の問題を解いてみてはいるのですが、
「今時の小学生ってこんなにレベル高いの！？」と驚きの連続です。
今の時代って、確かゆとり教育で、学力不足が懸念されているとか世間では言ってるけど、中学入試の世界においては、そんなの『どこ吹く風』状態のようですね。
当たり前といえばそれまでなのですが、学校の授業と中学入試を見据えた塾とでは、勉強する濃度、進度が全く違うようです。
中学受験を考える理由にはいろいろあるだろうけど、その大半は、そのまま大学までエスカレーター式のところを目指していたり、東大・京大・慶応等超難関大学への足掛かりとして考えているといった方々だろうからね。
ちなみに我が家は、万が一「中学受験したい」と子供が言ってきた時に、「お金がないから無理」とならないために、こうして塾をギリギリまで節約できるようにとしているだけで、「中学受験しない」と言えばそれまでなんですけどね。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/7</link>
			</item>
	<item>
		<title>中学入試の過去問を両親で分担</title>
		<description><![CDATA[想像以上に中学入試の過去問が難しいことに焦った私。
凝り固まった私の脳みそでは、全教科を制覇することは無謀とも言えるでしょう。
そこで、旦那を捕まえて一緒に中学入試の過去問を分担して解いていこうということになりました。
一人でやっていたら行き詰まってしまう中学入試の過去問も、大人二人でやれば、少しずつではありますが、解けてきました。
でも、傍から見たらおかしな光景でしょうね。
中学入試の問題を必死で解いている大人の横で、
幼稚園児がＰリキュアごっこして「ドリーム、アターーック！！」とか言ってるんだから。
将来の昔話のネタに、ビデオに撮っておきたいくらいかも。。。。
]]></description>
		<link>http://www.steward-research.com/archives/6</link>
			</item>
</channel>
</rss>
