中学入試の過去問に挑戦!

中学入試の過去問ってどのくらい難しいの?
7月 31st, 2008 at 15:48:56
Posted by 入試ママ in 中学入試の過去問に挑戦

中学入試の過去問題を解いていると、その中学の出題の『クセ』とゆうものが見えてきます。
中学受験までの追い込みにかかっている受験生には、なかなか見つけにくいところかもしれません。
そこを教えてくれるのが塾かもしれませんが、ここは、ひとつご両親が見つけてあげると、サプライズになるのではないでしょうか。

「えっ!!お父さん(お母さん)何でそんなことわかるの?」
ちょっと見直してくれるかもしれませんよ。

でも、中学入試問題は難しくてちょっと・・・。となるのが悲しいかな現実ですね。

ただ「勉強しなさい」というだけではなく、子供が今やっている勉強は難しいんだということを身をもって理解してあげるだけでも、十分ではないでしょうか。


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7月 22nd, 2008 at 15:30:08
Posted by 入試ママ in 中学入試の過去問と今

では、中学入試の過去問をするにも及ばないような小学校低学年児はどのような勉強をしていけば良いでしょうか。

小学校低学年児では中学受験とゆうものをあまり意識せず、毎日勉強することを習慣づけてあげればいいそうです。

ただ、将来塾へ通うことを考えて、学校の授業だけでは塾のレベルとの差につまづきかねないので、国語算数だけ、学校の授業の進度に関係なく勉強できる漢字ドリルや、計算ドリルなどを1日1~2Pやるようにしておくと良いそうです。

私が小学生の頃は、ゆとり教育など存在もせず、土曜日も半日だけではありますが、授業がありました。
たしかに、社会福祉活動などは、子供にとってとても大切な授業だと思うのですが、土曜日のわずか半日等が、将来大きな学力ロスになってくるのであれば、復活してほしいものですね。


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7月 9th, 2008 at 15:16:18
Posted by 入試ママ in 中学入試の過去問と今

中学入試を受ける子供たちは実際に中学入試の過去問をいつ頃から時始めればいいのだろうか。

それは小学6年生で十分です。

どんなに成績の良い子供でも、5年生では習っていない問題が沢山出てきてしまい、自身を無くしかねません。
従って、中学入試の過去問を解くのは、小学6年生で十分のようです。
しかも、1学期は、実際の試験形式のようにするのではなく、あくまで志望校の問題の傾向を知るために行うべきです。

なぜなら、その時点でも、まだまだ中学入試を受ける実力にはまだ達していないといって過言ではありませんから。
下手に中学入試の過去問が出来ないとあおると、子供のやる気を無くさせるだけですよ。


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7月 1st, 2008 at 15:04:51
Posted by 入試ママ in 中学入試の過去問に挑戦

旦那と二人で中学入試の過去問に取り組んでくると、はっきり分かってくるのが、得意分野と不得意分野。
ここでやはり、男と女の差が出てくるのか、私が得意な科目が国語であるのに対して、旦那は算数
私が苦手な科目が算数なのに対して、旦那は国語。
わたしはどうも、数字が苦手なのよね。
世間一般の男女とそう変わりありませんでした。
なのに、何故経理は女性事務員が多いのだろう。
昔営業事務していた頃、顧客空の要求で、端末が勝手に作成してくれた請求書をエクセルで作成し直ししていたんだけど、必ず数字の間違えがあって、2回は作成し直ししていたな。
その時の教訓は、『疑うならまず自分』『ダブルチェックで安心するな』
です。
それでも、間違えてたなー。よくクビにならなかったものだよ。
(上司はクビにさぞやしたかっただろうな)


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